ジョジョの奇妙な英会話

このブログは『ジョジョの奇妙な冒険』から英語を学ぼう!という趣旨です。 ・キャラ、スタンド、技名の元ネタの曲を和訳 ・原作やアニメから日常使える英会話表現の抜粋 ・受験に使える英語をピックアップ ・アニメを見た海外の反応からネットスラングや会話表現を抜粋

どうしたら英語を楽しく学ぶことができるのかを考えてきました。
中学・高校の頃に洋楽が好きでよく聞くようになり、歌の意味を和訳ではなく、単語からちゃんと知りたいと思うようになり、音楽を通して英語を学びました。
高校の頃は歌詞和訳コンテストで賞をとったりしました。
好きなジョジョや音楽からたくさんの人が英語を楽しく学べるきっかけになれたらいいと思います。
意訳はご勘弁を。誤訳があればご指摘ください。

こんにちは(´・∀・`)前回のIまででアルファベットの1/3まで行きましたが、うまく発音できましたか?

うまくいかなくても何回も聞いて何回も発音するといいですよ。あととにかく口はいっこく堂かっ!という位横に開くのを意識しましょう(アメリカ英語の場合です)


さて、今回はJからL。

J says, j, j, j, Joseph.


↑こちらから発音を確認できます

特にコツなしですw
焼肉がジュッと焼けるみたいなイメージです。


K says, k, k, k, Kars.



Cの発音と同じです。


L says, l, l, l, Lucy.



日本人が不得意な発音の代表格Lですが、比較的簡単!( ^ω^ )

前歯の裏と歯茎の境目ら辺に舌を当てて発音。当てる場所はDの時とほぼ同じですね。

↑私の手書きの発音記号です。(発音記号の書き方は複数あるのでこれ以外にも示し方はあります)


今回はここまで〜。
次回はMからOまで(*・ω・)ノ

こんにちは(´・∀・`)無理なくブログを続けるためにとりあえず3つずつ発音を紹介してますよ(・ω・)ノ

さて、今回はGからI。


G says, g, g,g, Gray.


↑発音はここから確認できます

Gはkが濁った音ですね。kと同じように喉の奥で音を鳴らす感じです。


H says, h, h, h, Highway.



Hはハッハッと息を前に出します。
Fもハ行ですが全然違う発音なので混同しないように★


I says, i, i, i, Iggy.


日本語のイより縦に口を開いて口角を上げて発音。

↑私の手書きの発音記号です。(発音記号の書き方は複数あるのでこれ以外にも示し方はあります)


今回はここまで〜。
次回はJからLまで(*・ω・)ノ

こんにちは(´・∀・`)ジョジョリオン16巻発売されましたね。おもすれー!!ロマノフ!ロマノフ!


さて、今回はDからF。

ちなみにこのフォニックスの回は、以前内内にやったジョジョの奇妙な英会話教室にて使用した教材から写真を使っておりますよ。


D says, d, d, d, Danny.


↑ここから発音が確認できます

Dは破裂音。tの音が濁るとdの音になりますね。上の前歯の根元と歯茎の境目ら辺に舌を当てて発音。

ちなみに、ドギースタイルが好きなので登場させたかったのですが、このテキストを作ったのは半年以上前でその頃まだドギーが登場してませんでした(´;ω;`)



E says, e, e, e, Echoes.



日本語のエよりも口を横に開いて発音。



F says, f, f, f, Fool.




日本語に無い音なので、苦手な方が多いと思います。fは下唇を噛んで発音しましょうと習ったことあると思いますが、これはちょっと違って、実際は、

上の前歯を下唇に軽く乗せて息を吐くだけです!

フーッと音がしましたか?
音が聞こえたら成功★


↑私の手書きの発音記号です。(発音記号の書き方は複数あるのでこれ以外にも示し方はあります)


今回はここまで〜。
次回はGからIまで(*・ω・)ノ

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